ドSの人妻にひたすら責められて、Mに目覚めてしまった

私は、50代のきわめて一般的な会社員です。
家内とはしばらくご無沙汰で、悪ふざけで出会い系サイトに登録してみることにしました。

掲示板に希望を書いて、連絡を待つことにしました。
すぐに、返答があって、駄目元で約束した所に出向いてみました。
うれしいことに目の前に、現れたのです。
新婚2年目の27歳の人妻です。
いい感じのスタイルであこがれのタイプでした。

相互に自己紹介をした後で、そのままラブホテルへ直行したのです。
彼女は、部屋に入るやいなや豹変しました。
驚いたことにS女だったのです。

私を素っ裸状態にさせて、いきなりアソコを弄りだしたのです。
それから、陰毛を剃ると言いだしました。
「無くていいよね。フェラのとき、煩わしいから」 言う通りに陰毛を剃られたのです。
彼女の職業の関係もあって、すごく手際よく剃っていました。

「いい感じに剃れたよ、かわいいチンコ。勃起してるけど、どうかしたの?」
私のペニスは子供のみたいな有様で、すごく気恥ずかしくこらえることができません。
しかし、それとは裏腹に気持ちが高ぶって勃起するのです。

彼女は、下着姿で私の上に股がり、勃起したペニスをシゴキ始たんです。
寸止めを繰り返しつづけるのです。
私は、我慢できず射精してしまいました。

「何、出してるの。まだ、射精していいって言ってないよ」
彼女は、手を止めないでシゴキ続けます。
「まだ、出るでしょ。もう1回、出しなさいよ」

そして、ショーツを脱ぎ私の顔に押しつけてくるのです。
「ほら、舐めてきれいにしなさいよ」
彼女のアソコは、やらしい香りで溢れかえって濡れています。
「クリを舐めて、もっと強く」
私は、言われるがままに彼女のクリを舐め続けていたんです。
「気持ちいいわ、もっと舐めて。おちんちんから我慢汁が出てるわよ。まだ、射精しちゃだめよ」
私は、我慢できず2度目の射精を・・・。

「もう、出たの。まだ出して良いって言ってないわよ、お仕置きしないといけないね」
彼女は、手コキをやめて、美しい長い脚でコキはじめました。
「今度は、これよ。どう、気持ちいいでしょ」
私は、初めて足コキをされました。
はっきり言って、あまり気持ちいいとは思えませんでした。

しばらくの間足コキをされ、射精しないので彼女は素股でこすりはじめました。
「気持ちいいでしょ。まだ、挿入しないわよ」
素股はいくらなんでも気持ち良く、フル勃起状態になってしまいました。
「あら、元気じゃない。まだ、出しちゃだめよ。私がイってからよ。」

彼女は股を拡げてクンニを要望してきます。
「見てごらん、舐めなさいよ。綺麗に舐めて」
私は、言われるがままにやらしい匂いがするオマンコを舐め回しました。
「舐めながら、指も入れてイカせて」
私は、舐めながら指を入れ上下に動かします。
「上手、もっと強くして」
クリを舐めつつ、指でGスポットを刺激します。
「イク、イクー」
彼女は、激しく潮を吹いたのです。

妻とのセックスで経験はあったのですが、ケタ違いの量です。
しかも、何度も潮を吹きました。
「気持ち良かったわ、きれいに舐めて」
彼女は、潮吹きしたマンコを長い間私に舐めさせたのです。
無味無臭でした。
私は、きれいに舐め、
「シャワーで洗い流した方がいいですよ」 と。

彼女は含み笑いしながら、
「大丈夫、次はあなたの番。横になって」
彼女は、再び手コキを始めました。
「まだできるんでしょ、今度は、あなたが潮吹きよ」

彼女はフェラと手コキで私のを刺激し、さらに亀頭をシゴキ続けます。
私はぎりぎりのラインで、思いがけず潮吹いてしまったのです。
「ほら出る。もっと、出しなさい!」
私は、何度か潮を吹いてしまったのです。

「もう、駄目です。許してください」
「セックスは、お預けよ。それでもいいの?」
とてもじゃないが、セックスできる状態ではありません。
いまだかつてない快感に見舞われ、脱力感で体が動かないのです。

「もう、終わり?まだまだ、これからよ」
彼女は、フェラと手コキで勃起させ騎乗位でグイッと動き出します。
「まだよ、これから先が本番よ」 彼女は、腰を前と後ろに強く振り動き続けます。
私も、上下に腰をスライドさせます。
「イク、出ちゃう」

彼女は、流れをストップして手コキに取り掛かり・・・。
「ほら、射精しなさい。見ててあげる。」
私は、我慢できず射精してしまいました。
「よく、見えるわ。ずいぶん出るのね」
彼女は精子を手にとって、眺めているのです。

「もう1回、やれるでしょ」
私は精一杯だったので、お断りしました。
「次回、会う時はもっと出しなさいよ」
彼女は、笑ってそう口にしました。

そのあとも何回もソフトSMをしました。
現在でも、時おりSMプレイをやっています。
私は、まるきりM男となってしまったのです。
妻とは、SM経験はありませんが、SMの喜びを憶えてしまいました。