人妻に中出しして、妊娠させてしまった

今日は、、人妻を妊娠させてしまった時の話をしよう。

近頃の出会い系ってビックリするくらい軽くエッチやらせてもらえるようになってしまってるように思う。 (とりわけ人妻さんは!)

まずは出会った流れから。
出会いサイトで、人妻だというプロフィールの女性に次から次へとメッセージを書き込んだ。
メッセージの内容は、とてもありふれた言葉で、エロさのない中身。
それ以後も型どおりにメールを続けていると、ほとんどのケースでエロい悩みを人妻のほうから送ってくる。
それ以降は、延々とエロトークで盛り上がればいい。


こういう風にして知り合いになった23歳の人妻が有紀だった。
芸能人に例えると顔は仲間有紀恵に似ている。
Eカップの形のいいおっぱいがめちゃくちゃエロかった。


何度かメールで連絡しあった後、有希から会いたいと言ってきた。
言わさせてしまいさえすれば、こっちのもん。
有希の家のそばの駅で待ち合わせして、しばらくドライブしながら、誘えばほとんどの場合人妻はのってくる。
夫とは、あんまりご無沙汰らしく、そういう下半身の不満を聞いたりしてると自然とエッチしたいという流れになる。


狙い通り、ドライブしてそのままラブホテルに行くことになった。
すでに盛り上がっていたので、ラブホテルにたどり着くまでの間、助手席からでフェラさせる。
こうしていれば、勝手にぬれるため,部屋に入った瞬間に立ったまま突っ込む。
もちろんゴム無しの生!
そして、たちバックのまま勢いよくピストン。
そのまま中に出してといわれたが、この時は外に出す。


何日かあと、やっぱり2度目のエッチのお誘いがきた。
今回は、夫と娘が出かけていることをいいことに有紀の自宅へと足を運ぶ。


無論玄関で出迎えるときは、フェラするように言いつけておく。
咥えさせたままリビングに移動し、指マンでしっかりといかせた。
せっかくなので寝室に移動して、ベットに着くと有紀がいつの間にか俺のを挿入。
騎乗位で有紀は、休むことなく10分ほど腰を振りやり続ける。

あまりの気持ちよさにこらえきれなくなってしまって、有紀から外そうとした。
が、乗られていては簡単には抜けず、そのまま奥深いところで出しつくした。
トロっと逆戻りしてくる精液が俺は好きじゃない。

結局、有紀がどかずに、そのままにしていたため、あふれ出てきた。
有紀は気持ちよくいったようで、ぐったりとしている。


自分から中出しさせておいて、放心状態だと。
ベッドに寝かせて、その日は帰ることにした。
それ以後も、3ヶ月間ほどは毎週のように中出しした。


そんなある日、妊娠したらしいと有紀が言った。
有紀は、「エッチした後はしっかりお湯で洗ってるから大丈夫なはずだけどな〜」っていっていたが、それは妊娠するだろ。
毎週やってれば危険日も安全日もあったもんじゃない。

なぜか有紀は、おろそうとしない。
有紀のほうから、「もう連絡しないから安心して」って電話があった後、音信不通になった。

どういうことかわからないが、家を訪ねて旦那と鉢合わせになるわけにもいかないので、それから有紀とは会っていない。

不思議な女だったが、身体の相性は良かったので、たまにEカップを思い出してオカズにしている。