出会い系で20代後半の美人過ぎる人妻とヤッた

出会い系サイトでみつけた人妻さんとのエロ経験談です。

プロフィールでそこそこモテると書いていた20代後半の人妻を見つけ出すことができたので、すぐさま連絡したところ、明日の17時前後なら平気とのこと。
ご主人は仕事が忙しく、普段から帰宅が遅くて、お子さんはいないと。
翌日は業務を定時で打ち切り、待ち合わせ場所であるスーパーのパーキングエリアへ迎えに行きました。
スーパーに到着して、クルマの見た目やナンバーを知らせると姿を見せたのは、長身でワンピース姿のかなり魅力的な女性。

すぐに彼女をクルマに乗せラブホテルへ移動。
ホテルに着いてからも、しばらくの間いろいろと話しました。
夜の性事情等も質問してみると、ご主人がお勤めで疲労しているためか事務的なセックスがほとんどで、エッチな会話もちっともしないらしい。
普段は観光旅行が趣味らしく、そのお金づくりを目当てに出会い系に書き込んだそうです。

他にも、「ひとりでしてるの?」とか「ご主人以外の経験人数は?」とかを聞き、彼女のいやらしい話を聞いていると息子は充分に膨らんでしまいました。
もうこらえ切れなくなりだした私は、彼女をバスルームに誘いました。
彼女がワンピースを脱ぐとほんとにかたちの良いオッパイに 、際立つくびれ、しかも美人さんでご主人がねたましいの一言。

シャワーを浴びると、私はもう一度エロ会話をしつつ、彼女のきれいなオッパイを触り始めました。
そうこうしていると、次は私の息子を彼女がボディ−ソープをつけて優しくしごきながら、洗い流してくれました。

そうしてベッドに移動し、キスを入口にし、オッパイを触り、徐々にデリケートな部分に手を移しました。
彼女の漏れ出る吐息に、私もどんどん興奮してきました。

我慢できずにフェラをお願いすると、恥ずかしがりながら頷いてくれました。
フェラそのものはちょっとぎこちなかったですが、そこがまたイヤらしく感じました。
それに、こんなに美しい人妻さんにしてもらっていると思うと、ご主人に対する罪悪感というよりも征服感が勝ってしまい、興奮しっぱなしでした。

しばらくしてから、ついに挿入しようとして「コンドームはつけなくて大丈夫?」とふざけて質問してみると、「安全日だから大丈夫」と。
まずは正常位でゆっくりと挿入。

興奮度マックスになった私は、そこから騎乗位に移行。
騎乗位はほとんど経験がないそうで、彼女の腰に手を添えて、腰振りをサポートしてあげると、またたく間にいってしまったらしく私のほうに倒れ込こんでしまったのです。

その後、フィニシュの正常位に体勢を入れ替え、勢いよく突き上げました。
「中に出してもいい?」ときいてみると、びっくりすることに「いいよ。中でいって。」と言われました。
そのセリフに興奮は頂点に到達し、大量に人妻さんの体の中に排出しました。
彼女の耳元で「ありがとう」と伝えると「私も気持ちよかった」と言ってくれて、グッときてしまいました。

そろそろご主人が帰ってくる時間なので、あまり長居はできませんでした。
仕方ないのですが、そのため余韻はあんまり楽しめませんでしたが、十分満足な時間でした。

再会を約束しサヨナラしたので、それから後に、彼女にふたたび会いたくなって出会い系で連絡しましたが、すでに解約していたらしく連絡することはできませんでした。
ほんとにガックリでしたが、魅力的な彼女が満足な生活を過ごしていることを願っています。