貞淑な熟女をドスケベな淫乱女に変身させた話

人妻、理恵(40歳)とは出会い系サイトで知りあった。
旦那の背広のポケットに、スナックのママの名刺が入り込んでいただけで、不倫者扱いしちゃうほど純情で世の中を知らない女性だった。

理恵は旦那が不倫したと思い込みかなりもの憂げになっていた。
救いの言葉が欲しいがために出会い系に登録したそうだ。
俺(43歳)は、こんな理恵にもっと追い討ちをかけた。

「そのママの名刺をもってるってことは、お店に何度も通ってるんだろうね。肉体関係もあるかもしれない。その上、そういう女とセックスするような旦那は、この他にもあれこれ遊びまくってるかも」と。

そんな理恵と顔を合わせる約束をするのは簡単だった。
池袋で待ち合わせをし、飲み屋で呑み、そのままラブホテルへ。

理恵は、体型は素晴らしいが、ガードが堅いそこら中にいる凡庸で飾り気のない主婦だった。
ご主人とは20歳の在学中に交際し、処女を奉げ、そのままに25歳で嫁入り。
不倫経験もなく、40歳にもなって、ご主人以外の男をちっとも知らない女だった。
俺は、そんな理恵とやるとなると、どうも処女とセックスする時以上に異常な興奮を感じた。

ソファーに一緒になって座り、そっとアプローチするが、一生懸命に対抗する理恵。
俺は、「だったら、2人とも洋服を身につけた状態でベッドに入り、話しだけしよう」とベッドに誘い込み、抱擁した。

ベッドの中で、理恵から、ご主人との夫婦生活の話をいろいろ聞いた。
理恵はいまだにイクことを経験したことがないそうだ。
俺は、これまで出逢った情欲的な人妻たちとのセックスの話をいくつも話した。

理恵はその話に興奮しているのか、体の硬直が消え去ってきた。
そこで理恵の唇にそっとキスしたところ、何と彼女の方からグイッと舌を絡めてきた。
この人妻は開発のし甲斐がありそうだったから、それから先はこの次のお楽しみと決めた。

1週間後、理恵に会うと、前の時とは見違えるほどの、上品な服を着て、化粧にも気合が入っていた。
もとから身長170cmで体型は素晴らしいので、セレブな人妻に豹変といった感覚だ。

俺の股間は彼女を目にした次の瞬間から高揚してしまった。
ラブホテルの部屋に立ち入るとすぐに、情熱的に抱擁し合い、舌を絡め合った。
理恵はこの前のような緊張状態はなく、まるで別人と言える。

この間の俺の話しを聞いて、
「私も、女としての歓びを人並に感じてみたくなった。今の状態で主人との味気ないセックスしかわからずに終わりたくない」とのことだった。

近頃では、理恵は俺なしでは生きていけない女になってしまったみたいである。
生理が済んだら、「会ってください」と必ず連絡が入る。
ドスケベな女に転身させてしまったのは俺の責任なので、少なくとも月に1度はセックスしてあげている。
もうすでに、かれこれ2年、毎回毎回中出しで。
子どもがデキにくい体質だし、俺とご主人の血液型が同じだから、できても大丈夫だと。 (俺はたまったもんじゃない。)

一部上場企業の一流の旦那が、出張先のスナックでお酒を呑んでる間、嫁は俺の精液を下の口でたっぷり飲んでます。
アナルセックスもSMプレイも複数プレイもすべて調教してあげたので、もうそろそろ旦那さんに返却しようかと考えています。